第34回老化促進モデルマウス(SAM)学会学術大会

プログラム

※2019年1月時点のものです。内容は随時更新いたします。

シンポジウム

2019年7月13日(土)午後予定

 モデル動物から考える老化のPathophysiology
〜モデル動物を用いた食品による老化遅延〜

オーガナイザー/ 都築 毅(東北大学)、片山 茂(信州大学)

1) SAMP8を用いた認知機能低下予防に資する食品成分の探索

演者/片山 茂(信州大学学術研究院農学系)

2) 食品成分の脳内作用から加齢を考える:大豆ペプチドを例に

演者/古屋 茂樹(九州大学大学院農学研究院)

3) マウスの聴力から探索する老化遅延食品

演者/大池 秀明(農研機構 食品研究部門 食品健康機能研究領域)

4) SAMP8を用いた日本食の健康有益性評価

演者/都築 毅(東北大学大学院農学研究科)

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